ブログのプロフィール画像を印象的に!ココナラでイラストを依頼しました

印象に残りづらい写真を使っていては、せっかくの良質なコンテンツも信頼性に欠けてしまいます。そこでブログ・SNS(Twitter)用の画像をココナラで描いていただきました!ただの写真だったのが、すごく印象的でかわいい仕上がりになりました。自分の苦手を補完してくれるサービスには迷わず投資!

シクロクロスで通勤・街乗り|タフネスで乗りやすい「シクロ」の魅力

シクロクロスは「タフネスさ」「ラクに・ラフに乗れる」「ゆったり走れる」3つの魅力をもっています。ロードバイクにはない、シクロクロスのいいところを紹介してみます。これを読めば、「通勤・街乗りにシクロクロス」という選択肢が必ず生まれます!

関ヶ原から薩摩カイコウズ街道で名古屋から彦根へ|春の西日本サイクリング1日目

春の西日本ツーリング。1日目は名古屋から彦根まで走ります。この日通った「薩摩カイコウズ街道」は意外にも細かいアップダウンが多く、関ヶ原を越えるよりも大変でした。ですが季節はもう春に向かっていて、快晴の春空の元、気持ちよく走ることができました!

【門司港レトロ】大正モダンな門司港レトロの5つのスポットを歩いて観光

美しい街並みとおいしい焼きカレー。門司港レトロには昭和初期から大正にかけての建築が多く残っています。名物は「焼きカレー」たくさんのお店が軒を連ねています。また、夜には展望室からの夜景を見ることができます。見て楽しい、歩いて楽しい門司港エリアを観光してきました!お出かけの参考にしてみてください!

【萩・秋吉台観光】秋吉台・秋芳洞と萩の名所めぐり|8つのスポットを1日で楽しむ!

秋吉台・秋芳洞から別府弁天池、萩エリアには松陰神社・反射炉・萩城跡と城下町、さらに長門には青海島の絶景まで、山口県には1日で周ることができる観光スポットがたくさんあります。今回は新山口駅からレンタカーを使って、「美祢→長門→萩」ルートで観光しました。宿泊地は萩観光ホテル!

【実食】もみじ饅頭食べ比べ!|生もみじともみじ饅頭の違いとは?

広島の定番おみやげといえば「もみじまんじゅう」。最近人気になりつつある「生もみじ」とふつうの「もみじあまんじゅう」。見た目はさほど変わらないこの2つ。果たして何が違うのか?どちらがおすすめなのか?実際に食べて違いを検証しました。

撮影練習20180223 @近所のねこ

初めての「動くもの」を撮影しました。 撮影練習として近所のねこを撮ってみました。 動きの速いねこを撮るのはかなり難しく感じました。 シャッタースピードを意識しながらの撮影です。うまく撮影できたモノを掲載します。 かわいい・・・癒やされますよ・・・

【ロードバイク】ストレッチで膝痛を改善|ロングライドを楽しく!

ロードバイク乗りが苦しめられるケガの一つが膝痛。自転車をはじめて半年以上経過し、僕も膝痛に苦しめられるようになりました。そこで自分なりに膝痛の原因を考えて、至った解決法が「ストレッチ」と「フォームの見直し」です。自分の経験を皆さんの治療にも役立ててほしいと思い、記事にしました。自分がどういう経緯で膝を痛めたのか、痛みの程度、そして痛みの原因の考察を紹介します。

冬の愛知犬山・桃太郎公園ソロキャンプ|シクロクロスでゆるキャン△してきた

ちょっとキャンプしたかったので、愛車にサイドバッグをつけて近場へキャンプに行ってきました。向かったのは名古屋市から30km程度のところにある犬山市・桃太郎公園。サバ缶でつくる絶品料理を、コッヘルで炊いた白米と味わい、そしてマシュマロをあぶりながらソロキャンプを満喫しました。

【大学生必見】フォータビト長財布|1万円で手に入るシンプルウォレット

使うほどに、手になじむ。そこまで高くないけど高級感はある。そしてなにより使いやすい。学生にはぴったりです。ブランド名は「フォータビト」。学生でも手が届く値段の、ブランド長財布です。使ってきてわかった、その魅力をまとめてみました。

3万円で憧れの一眼レフ!中古一眼レフデビュー記【PENTAX】

「もう二度とこんな絶景は見られないかもしれない」そんな景色を逃すまい!と旅に出るたびに思うようになりました。また、ブログをやっている自分ですが文章力は拙く、旅の様子をうまく伝えるためにも「写真」は、もはや必須のものに感じました。一眼レフ選びから購入までの記録です。

知多半島サイクリング|絶景の野間埼灯台と羽豆岬

愛知県の南側、知多市の知多半島・羽豆岬へサイクリングに行ってきました。名古屋市からは日帰りで行ける距離にあるおすすめのサイクリングスポットです。野間埼灯台から羽豆岬へ向かう道では、道沿いに広がる海の景色が最高でした。アップダウンも少なく、景色を楽しみながらの快走間違いなしです。

読書のためのバイブル的1冊で読み方を学ぶ|「【新訳】読書について」の感想

[新訳]読書について を読んでの感想をまとめていく。編訳者の解説は、少々手厳しいモノもあるが、全体的にみるとかなり役立つ内容だった。読書が好きな人、嫌いな人、どちらにも読んでほしい内容になっている。読書とは他人に考えてもらうものであり、繰り返し読むことで初めて成長を感じられるのだ。

『内向型を強みにする』は独り好きで引っ込み思案な人のバイブルだ!

自分は引っ込み思案で、おとなしいし、大人数で行動するのが苦手・・・。そんなあなたは「内向型」なのかもしれません。この世界は外向型が中心になって回っています。それゆえ内向型人間はネガティブなイメージが先行しがちです。そんな「内向型人間」にもすばらしい強みがあります。科学的な分析に基づいた、たしかな知識を身につけて、内向型人間がいかにして活躍するか、その方法がたくさん詰まっています。

スポンサーリンク
投稿中PC広告



投稿中PC広告