PENTAX Kー30で一眼レフデビュー|質実剛健アウトドアモデル

ついに

念願の

一眼レフを手に入れました!

自転車につづく、新たな趣味になりそうな予感。

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PENTAX K-30

一眼レフデビューに選んだのは、

PENTAX K-30

型落ちの中古品ですが、魅力はたくさん。

安い

あえて型落ちのレンズキットを選ぶことで

3万円でボディとレンズを手に入れられました。

Wズームレンズキット

3万円で、一眼レフを始められるのはスゴいことだと思います。

一眼レフの場合、

エントリーモデルでも、新品なら7~8万円を軽く超えてきます。

これを半額に抑えられたことになります。

(その分を、ツーリング道具やカメラ周辺機器の購入に充てられます!)

PENTAXの魅力・K-30の魅力

2012年の6月に発売されたこのモデル。

もう6年型落ちです。

ですが6年型落ちでも、性能は最新機種に負けていません。

このCMにすべて凝縮されています。

”僕を、走らせる一眼。”

かっこいい(^ ^)/

スペックとかは置いておいて、

個人的にK-30に惹かれた理由が、単3充電池が使えること。

自転車でロングツーリングしながらの撮影が多くなると思うので

電池で動くのは、今の最新機種にはない魅力です。

RICOHの発売するPENTAXシリーズのエントリーモデル

NikonやCannonの中級機に匹敵する機能を持っています。

画像:RICOH IMAGINGより引用

防塵・防滴なんかはその代表ですね。

アウトドア派にはうれしい機能です。

開封!興奮。

それでは開封の様子です。

キタムラネットで購入

今回は、カメラのキタムラネットさんで購入しました。

インターネットからの注文で

近所の店舗で受け取りました。

それでは開封していきます。

開封!

中古でも箱がついていました

中古なので、箱はボロボロですが、中身はどうでしょうか。

それでは開封してみます。

丁寧に包装されたカメラと付属品が入っています。

アツい。

すべて取り出してみました!

  • 説明書(レンズ・ボディ)
  • カメラ本体
  • レンズ2本(フード付き)
  • ストラップ
  • 充電器
  • バッテリー(装着済み)
  • ケーブル類
  • ACアダプター(オリンパス、売却者の忘れ物?)
  • 現像ソフトCD

3万円でこれだけ入っていました。

(SDカードを購入すれば、撮影ができるレベル。)

中古でもしっかり一眼レフ

まずはボディを触ってみます。

K30は最近のモデルより

ちょっと角張ったデザインになっていて、

”男らしい”デザインに見えます。

ボタン類です。

ちゃんと動きます。

レンズをとりつけてみる

せっかくなので、レンズもつけてみました。

うおおお!

ちゃんと一眼レフです!

レンズをつけると、急にそれっぽくなります。

自転車もそうですが、「それっぽい」って

何か新しいことを始める時は、結構大事な要素です・・・

フードをつけると、さらにカッコよくなりました。

質実剛健な感じ。

NikonやCannnonにはないこの感じがたまりません。。。

55-300mmもつけてみる

でかい。

スマホでは抑えきれません。(笑)

レンズカバーを外して、ちゃんと撮りました。

かっこいいなあ・・・

 ”相棒”になる日を夢見て

自分はまだまだ初心者です。

これからいろんなところへ出かけていって、

たくさん写真を撮って

ちょっとずつうまくなればいいなと思います。

そしてこのPENTAX K-30を”相棒”と呼べる日が来るまで

頑張って使っていきます。

それでは!

タケでした。