四国

旅・のりものコラム

【ゆったり瀬戸内】松山・小倉フェリー「くるしま」二等席乗船記(臨時ダイヤ便)

旅情溢れる穏やかな瀬戸内海を航行し,松山⇔小倉を7時間5分で結ぶ「松山・小倉フェリー」「くるしま」の二等席に愛車と一緒に乗ってきた.船旅最高!
鉄道・乗り物

ガンガン乗り継げ!18きっぷ最速移動を目指す旅(後編)【岡山→松山】

できるだけ安く、できるだけ速く遠くへ。青春18きっぷと時刻表を駆使しながら、名古屋から松山まで最速移動を目指す旅。後編では岡山~松山のようすを紹介。
鉄道・乗り物

ガンガン乗り継げ!18きっぷ最速移動を目指す旅(前編)【名古屋→岡山】

できるだけ安く、できるだけ速く遠くへ。青春18きっぷと時刻表を駆使しながら、名古屋から松山まで最速移動を目指す旅。前編では名古屋~岡山のようすを紹介。
鉄道・乗り物

【#がんばってます!南予】予讃線日帰り旅|内子線経由・宇和島→松山【お正月18きっぷ旅】

宇和島からキハ54普通列車で八幡浜へ。八幡浜みなっとで潮風に当たりながら食べるじゃこカツは最高にうまかった。松山までは夜の内子線を乗破。
鉄道・乗り物

予讃線日帰り旅|愛ある伊予灘線経由・松山→宇和島【お正月18きっぷ旅】

松山~坂出区間にはよく乗るけど、松山から南・内子大洲方面は乗ったことがなかった。夏の豪雨から復興が進む南予を応援すべく、18きっぷで日帰り旅を敢行。
旅・のりものコラム

松山から岡山へ昼行高速バス「マドンナエクスプレス」乗車記

松山から岡山方面の移動はバスが便利。高縄半島の付け根を短絡するので、予讃線よりも早く岡山まで行くことができます。瀬戸大橋を渡る、下津井電鉄と伊予鉄の共同運行、夕方の瀬戸内海を見ながら走る「マドンナエクスプレス」に乗ってきました。
旅・のりものコラム

大阪から松山へ〜ゆったり伊予鉄「オレンジライナーえひめ号」乗車記

大阪・梅田から四国・松山までオレンジライナーえひめ号に乗車しました。夕方に大阪を出発して夜の22時過ぎに松山に到着する5時間の乗車。予讃線特急よりももしかしたら快適かもしれない・・・!5時間ゆったり過ごせました。
カメラ

【四国・高松】春の高松城を歩く~瀬戸内海に開ける名城~

2018年、春の西日本ツーリングの最終目的地・高松にある高松城を散歩したときに撮影した写真を紹介しています。海に面した高松城は、本丸(天守閣)こそありませんが、なかなか雰囲気のある名城です。
ツーリング記

【まとめ】2018春西日本ツーリング|5日間で名古屋から高松へ400kmの旅

2018春は自転車で名古屋から四国高松まで走りました。近畿地方・小豆島を経由しながら春の西日本をひとりで旅します。旅にも慣れてきて、少しずつ自転車旅の楽しみ方もわかってきたような気がします。PENTAXの自転車旅デビュー戦にもなりました。
ツーリング記

おいしいうどんと屋島プチ登山!高松ポタリング|春の西日本サイクリング最終日

西日本サイクリング最終日は高松ポタリング。高松城と屋島を観光しました。屋島ではプチ登山と展望ポイントからの絶景を堪能。そして高松といえばうどん。シンプルな「かけ」元祖「釜あげ」おいしい「天ぷら」、コシのつよい讃岐うどんは一度は食べておきたい四国の名物です。
ツーリング記

2018春西日本ツーリング|名古屋→高松【準備編】

2018年春は、西日本を名古屋から高松まで走ってきました。そのときの装備品を紹介します。6泊以上の長い期間走るので,荷物は多めです。自分の中で何度も「いるかいらないか」を繰り返しながら、選んだアイテムです。
ツーリング記

【マメイチ】小豆島一周サイクリング〜青い海と醤の香る島|春の西日本サイクリング5日目

春の小豆島をぐるっと1周、サイクリングしてきました!その名も「マメイチ」。「アワイチ」「ビワイチ」と比べるとマイナーですが、海の青さと随所に訪れる絶景が楽しいです。距離も70kmほどと、初心者でも気軽に一周できます。ルートなど、参考にしてみてくださいね!
ツーリング記

剣山スーパー林道|はじめてのオフロードツーリング

初めてのダートは剣山スーパー林道。四国の自然は優しくも厳しい。つらいコトもたくさんありましたが、それよりもたくさんの収穫・経験を得られました。大自然最高!おいしい食べ物最高!舗装路最高!!
ツーリング記

[初ダート]剣山スーパー林道ラン0日目(名古屋→徳島)

いよいよ徳島へ向けての道のりが始まります。 まずは輪行で四国を目指しました。 初めての新幹線輪行も経験しました!まだまだスーパー林道への道のりは長いですが・・・ワクワク感を胸に新幹線を乗り継いでいきます。
ツーリング記

剣山スーパー林道|はじめてのオフロードツーリング【準備編】

はじめてのオフロードツーリングに出かけます。「四国には、補給地点がない」これはサイクリストの間ではあまりにも有名な話。そこらへんの食料の装備から、自転車への積載方法を備忘録的にまとめました。
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