特集「青春18きっぷ」の旅

春の青春18きっぷシーズン到来!普通列車でのんびり旅した記録を綴っています。

「青春18きっぷ旅記録」はこちらから

メンテナンス・パーツ

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荒れた路面も安心・グラベルキング32C【スリック】で快適ツーリング

「自由で快適なツーリング」スリックパターンのグラベルキングはツーリングタイヤとして活躍してくれそうです。安いシティタイヤと比べて違うところを、実際に走ってまとめました。
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携帯ポンプとボトルケージの共存~TOPEAK ホルダーTPD-2C

手持ちの携帯ポンプの付属ホルダーがボトルケージと共存できないタイプだったので、TOPEAKのホルダーを買ってボトルケージと共存させてみました。手持ちのネジでは短かったので、ホームセンターで20mmのネジを買い足して無事に共存させることができました。2ボトル化に役立ちそう!
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ELITEのボトルケージを増設|2ボトル体制&輪行袋の取り付けを実現!

念願の2ボトル体制の構築に選ばれたボトルケージは、ELITEの「CUSTOM RACE PLUS」。シンプルで洗練されたデザインと高い振動吸収性は、今後のツーリングの快適化に一役買ってくれそうです!
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【ズレてた】リムテープの交換|テープ幅は大丈夫?交換前に確認しよう

シュワルベのタイヤレバーには16mmと18mmがあります。前回交換では16mmを使いましたが、見事にズレてスロパンしました。シクロクロスなどのオフロード車には、太いタイヤが履ける太めのリム幅のホイールがついています。リム幅は、事前に確認してからリムテープの交換をしましょう。
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ステムをひっくり返してポジションチェンジ|快適ライドを目指して

もともとシクロクロスに着いているステムは、ロードバイクと比べるとアップライド気味。最近ロングライドが多くなってきたので、ステムをひっくり返してハンドル高を下げてみました。わずか16°しか変わりませんが、かなり乗りやすくなりました。
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ハンドルバーエンドキャップ交換【PRO】安くても固定力バッチリ

ハンドルバーエンドキャップが走行中に取れてしまったので、交換することに。【PRO】のキャップは安くても固定力十分、簡単に取り付けできました。
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【自転車】GIYOの携帯ポンプ|コンパクトで使いやすい!必携アイテム

GIYO[GM-71]携帯用マイクロフロアポンプ。僕が自転車を始めたときに購入した、携帯空気入れです。最初、フロアポンプを購入するのをためらってしまい、とりあえず買ってみたこの携帯空気入れが非常に優れものでした。小さいのにある程度の高気圧まで入れることができます。また適正気圧を守るのにかかせない、空気圧メーターも備え付けられています。自転車を始めたばかりの人にもおすすめです。
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【シュワルベ】リムテープ交換|スロパンの原因はリムテープ劣化なのか?

リアタイヤがスロパンしていた!原因として考えられるのが「リムテープの劣化」そこで今回はリムテープ交換の様子を紹介します。実際に古いリムテープを見てみると、ホイールにあるくぼみがくっきりとリムテープに刻まれていました。これでは内側からのパンクも避けられません。交換してみると、スロパンは解決することができました。
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【パナレーサー】パセラブラックス700×28C 走行レビューと実走評価

愛車のシクロクロスのブロックタイヤを交換して、最初に履かせたタイヤのパセラブラックスの走行距離が1000キロを超えました。1本2,000円ほどの安いタイヤにしては、よく走るし、サイドカットにも強いと思います。走ってみての感想・乗り心地・耐久性などを書いておきます
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Panaracerパセラブラックス700×28Cをシクロクロスに履かせてみた

シクロクロスのタイヤをブロックタイヤから、パナレーサーのパセラブラックスに履き替えました。雰囲気がガラッと変わりました。もはやシクロクロスの面影はないですが、オンロードを快適に走れそうな印象です。また、サイドカットにも強そうな横側面の強さが結構気に入っています。値段は最安値層でしたが、1本目のタイヤなのでこのくらいで十分です!
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パナレーサーツーリング用ミドルクラスタイヤ比較|コンフィ・ツーキニスト・パセラなど

パナレーサーのツーリングに使えそうなミドルクラスのタイヤ、コンフィー・パセラ・ツーキニスト・クローザー・ツアラープラス等を性能・価格で比較しました。
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愛車の自慢[KONA JAKE]|KONAのシクロクロス、おすすめです

僕の愛車はKONAのJAKEというシクロクロスバイクです。このシクロクロス、実は何でもこなせるオールラウンダー。本職のオフロードやシクロクロスレースはもちろん、ドロップハンドルとしなやかなフレームでロードバイク気分も味わえます。 そんな幅広い魅力を持つシクロクロスを、他の車種と比較しながら余すところなく解説していきます。これを読めば、あなたにとってのベストバイがきっと見つかります。
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