メンテナンス・パーツ一覧

【ズレてた】リムテープの交換|テープ幅は大丈夫?交換前に確認しよう

シュワルベのタイヤレバーには16mmと18mmがあります。前回交換では16mmを使いましたが、見事にズレてスロパンしました。シクロクロスなどのオフロード車には、太いタイヤが履ける太めのリム幅のホイールがついています。リム幅は、事前に確認してからリムテープの交換をしましょう。

ステムをひっくり返してポジションチェンジ|快適ライドを目指して

もともとシクロクロスに着いているステムは、ロードバイクと比べるとアップライド気味。最近ロングライドが多くなってきたので、ステムをひっくり返してハンドル高を下げてみました。わずか16°しか変わりませんが、かなり乗りやすくなりました。

ハンドルバーエンドキャップ交換【PRO】安くても固定力バッチリ

ハンドルバーエンドキャップが走行中にとれてしまったので、交換をすることにしました。【PRO】ハンドルバープラグのグレーを取り付けです。amazonで1000円ほどでしたが、固定力十分、簡単に取り付けできました。みなさんの愛車も、是非一度点検してみてください。

【シュワルベ】リムテープ交換|スロパンの原因はリムテープ劣化なのか?

リアタイヤがスロパンしていた!原因として考えられるのが「リムテープの劣化」そこで今回はリムテープ交換の様子を紹介します。実際に古いリムテープを見てみると、ホイールにあるくぼみがくっきりとリムテープに刻まれていました。これでは内側からのパンクも避けられません。交換してみると、スロパンは解決することができました。

【パナレーサー】パセラブラックス700×28C 走行レビューと実走評価

愛車のシクロクロスのブロックタイヤを交換して、最初に履かせたタイヤのパセラブラックスの走行距離が1000キロを超えました。1本2,000円ほどの安いタイヤにしては、よく走るし、サイドカットにも強いと思います。走ってみての感想・乗り心地・耐久性などを書いておきます

Panaracerパセラブラックス700×28Cをシクロクロスに履かせてみた

シクロクロスのタイヤをブロックタイヤから、パナレーサーのパセラブラックスに履き替えました。雰囲気がガラッと変わりました。もはやシクロクロスの面影はないですが、オンロードを快適に走れそうな印象です。また、サイドカットにも強そうな横側面の強さが結構気に入っています。値段は最安値層でしたが、1本目のタイヤなのでこのくらいで十分です!

愛車の自慢[KONA JAKE]|KONAのシクロクロス、おすすめです

僕の愛車はKONAのJAKEというシクロクロスバイクです。このシクロクロス、実は何でもこなせるオールラウンダー。本職のオフロードやシクロクロスレースはもちろん、ドロップハンドルとしなやかなフレームでロードバイク気分も味わえます。 そんな幅広い魅力を持つシクロクロスを、他の車種と比較しながら余すところなく解説していきます。これを読めば、あなたにとってのベストバイがきっと見つかります。

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