[超自己流]注射が痛くなくなる3STEP~注射が怖いあなたへ~

今年も寒い寒い冬の到来です。

冬といえばそう

インフルエンザが流行を迎えます。

毎年のように猛威を振るっています。

大学1年目の下宿大学生のみなさん、予防接種行きましたか?

去年まで毎年打っていたけど、

  • 実家とは違ってかかりつけの病院が無い
  • 毎年親に予約してもらっていた

などの理由で、接種しない人も多いそう。

一人暮らししているんだから、何事も自分でやりましょう!

また、

注射が怖い

という理由で予防接種に行かない方、

この記事を読んで少し気を楽にして、ぜひ予防接種に行きましょう。

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注射が怖い・・・

注射って痛いですよね。

だって針がささるんですよ。腕に。

そりゃ注射がいやな人もいるはず。

インフルエンザなど、流行病が増え、予防接種に行く方も多いでしょう。

そこで今回の記事では、僕なりの

注射が痛く感じない」方法を紹介します!

痛くなくなる3STEP

見ない・聞かない・力まない

です!

いかにも精神論・・・って感じですが、結構利きます。

見ない

注射されるところを見ると、

人間おそらく

ああ~針が刺さるなあ

痛そう・・・

って身構えるんです。

身構える分、「痛い」っていう感情が長続きするんだと思います。

まずは注射されるところを「見ない」ことが基本です!

聞かない

注射が怖い人への悪魔のささやき

はい、それでは注射しますね~~

出た~!お医者さんの「注射する」宣言!

「これから注射されるんだ・・・」

注射が怖い人はおそらくそう感じるでしょう。

先ほども書きましたが、聞くことで人間は痛さに対して身構えます。

声は音なので遮断することは難しいですが、、

できるだけ意識して聞かないようにしてみるといいかもしれません!

(注射前の注意事項はちゃんと聞きましょう)

そうすれば「痛い」と感じる時間は短くて済みます!

力まない

これは物理的な話にもなりますが、

「力まない」ことも大事です。

僕の勝手なイメージですが、注射が苦手な人ほど、注射されるときに力を入れている印象があります。

注射していただくのはプロの医師なわけです。

こっちが勝手に身構えなくても、上手に注射してくれるはずです。

力を抜いていきましょう!

まとめ

注射は確かに痛いですが・・・

インフルエンザにかかればもっとつらいし、つらいのも長続きします。

インフルエンザのつらさに比べれば、注射の痛みなんて一瞬です。

予防接種、忘れずに行きましょう。

流行が始まる前の接種が大事です!

それでは!タケでした

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